作词 : ichigoいつだって何がを疑っているね掴まえさせないその眼差しで本当のコトバを隠しているのは僕じゃない誰でもない君だろうにさっきまで降っていた雨で湿った街の色も匂いも風がわからなくしてしまう 目も 開けていられないどんな答えを君が欲しがって傷つくとしても繋いだ手にまだ意味を感じているならどんな答えを君が見つけて信じないとしても僕はまた都合のいい嘘をつくどうしたっていつかは終わってしまうんだろうだったら哀しむのはその時でいいよ突然の風が吹き上げて来ただけ止んだら上手にふたり着地しよういつかの約束を君が覚えていなくても交わしたキスがまた後を引くのならいつかの約束を君が破ろうとしても僕はまた騙される振りをする続きのない物語を繰り返し読んでいるような世界の終わりがここで、ずっと、続いていきますようにどんな答えを君が欲しがって傷っいたとしても僕は僕に都合のいい甘やかで最低の嘘をつくいつだって何がを疑っているね掴まえさせないその眼差しで本当のコトバを隠しているのは僕じゃない誰でもない君だろうにさっきまで降っていた雨で湿った街の色も匂いも風がわからなくしてしまう 目も 開けていられないどんな答えを君が欲しがって傷つくとしても繋いだ手にまだ意味を感じているならどんな答えを君が見つけて信じないとしても僕はまた都合のいい嘘をつくどうしたっていつかは終わってしまうんだろうだったら哀しむのはその時でいいよ突然の風が吹き上げて来ただけ止んだら上手にふたり着地しよういつかの約束を君が覚えていなくても交わしたキスがまた後を引くのならいつかの約束を君が破ろうとしても僕はまた騙される振りをする続きのない物語を繰り返し読んでいるような世界の終わりがここで、ずっと、続いていきますようにどんな答えを君が欲しがって傷っいたとしても僕は僕に都合のいい甘やかで最低の嘘をつく