時計の針を止めて瞳を そらさないで夢でもいいの 永遠に続くなら...あなたの 腕に抱かれ目覚める 朝の光こんなに 輝いてみえる街窓辺に 夢の続き陽ざしを 遊ぶ小鳥ゆっくり 時間が流れてゆく素顔の君が ステキさ いつだって背中を向けて つぶやく ひとりごとこの幸せが あることに 今までは気づかす いたのよ 私...あなたの 瞳の奧私が 微笑んでる何にも 不安などないけれど突然 愛が消えてあなたを 失うなら心の 記憶もすベて消して子供達の遊ぶ声 遠ざかる無邪気な夢もいつかは 消えてゆくこの幸せが こわれたら もう誰も愛する ことなど ないわ...時計の 針を止めて瞳を そらさないでこのまま 愛が永遠に続くように